車椅子の先輩
BMW MINI Cooper S Clubman
今日は、愛車 Roadster NR-A "Black Knight Phoenix" を慣らし運転しに、河口湖まで行った。今日はごく普通の速度で、アクセルが軽いから 140Km/h でてしまうこともあったが、おおむね 80Km/h から 120Km/h と言った速度で慣らし運転をした。なお、初めて stand21 のヘルメットとグローブ(部屋が散らかっており右手用しか見つからなかった。)で長距離走行をした。グローブのフィーリングは最高、ヘルメットは姿勢を寝かせ気味にしないと天井に当たってしまうが慣れればそれほどのこともない。
上の車は BMW MINI Cooper S Clubman。ソニー時代の先輩で車椅子に乗っている先輩に勧めており、先輩も乗り気な車だ。問題は、車椅子の収納。当初、ウチの近くの BMW MINI に行き Cooper S Clubman の試乗と観音式の後部ドアを使えばかなり楽に車椅子を積めると思っていたのだが、良く聞いたらその先輩は右手も不自由らしい。先輩は働きながら障害厚生年金一級を支給されているって言ったって、車を2台ももてるはずがない。「通勤用」として使うには、車椅子の積み出し等が短時間で出来る必要がある。この辺は BMW MINI の誠意ある対応を期待したい。先輩が成約の暁には1ヶ月間このホームページで BMW MINI の広告(一番最新の記事のトップ)を出してもよい。なお、先輩は MINI 品川で試乗を行う予定であるが、先輩のための僕の試乗に協力してくれた BMW 西東京の尽力に相当の謝礼を行って欲しい。(先輩が MINI 品川で買った場合。)
BMW 1 Series Coupe
それから、ちょっと前に通りがかりの BMW に行って 3 シリーズの M-Sports を試乗したのだが、それより気になったのは 1 シリーズのクーペ(写真上)。これをもっと早く出していれば "Black Knight Phoenix" は BMW になったかも知れないのに。もっとも、マニュアルのシフトが低すぎ、「人間工学に基づいて作られています」と説明を受けたが、俺にとって重要なのは「俺に合うこと」であって、「人間工学に合うこと」ではない。
まあ、そんな一日だった。
そうそう、某インターネット対戦ゴルフゲームのキャラクター「アリ×」を「若さピチピチの頃のジャニス・ジョプリンのファッションで決めた」と書いたことを思い出して、iTunes Store で "Piece of My Heart" を購入した。同時にアマゾンでアルバム「CHEAP THRILLS」をオーダーした。過去に「JANIS JOPLIN'S GREATEST HITS」を持っていたのだが紛失。今回は、サイケデリック・ムーブメントの薫りがするジャケットの「CHEAP THRILLS」を選択した。しかし、僕の心の「和製ジャニス・ジョプリン」、相川七瀬、どうにかならんかなあ〜! AVEX! CD 出せよ! 何なら SME で出させたって良いんだぜ?!
七瀬さん、"NANA" の名で SME から、シングル出したら?! ぱれやしないって! 織田さんの例もあるしね。
しかし、早くシニアBになりたい所である。ってゴルフゲームの話ね。「黒魔剣」が欲しいんだよ。
……今聴いているのは、キング・クリムゾンの「Twenty First Century Schizoid Man」である。俺好きなんだよ、この曲。"Twenty First Century Schizoid Man" って俺のことか? だって精神障害者手帳二級だし。僕はコアなハードロック/ヘビーメタルファンだが、プログレも聴く。ただし、「プログレッシブ・ロック」が真に「プログレッシブ・ロック」であった時代の。キングクリムゾン、EL&P、ピンクフロイド、YES、Genesis (ピーター・ガブリエル、フィル・コリンズ在籍時)。まあ、この辺の「超名盤」を1枚ずつ。今、「プログレッシブ・ロック」を名乗る奴はちっとも「プログレッシブ」じゃ無いだろう。ロバート・フリップが現在の音楽活動を「プログレッシブ・ロック」と呼ばせないように。ウィキペディアで調べたら「Twenty First Century Schizoid Man」は、オジー・オズボーンもカバーしているんだな。さすが出来る男は違う。しかしなあ、オジーの声とピーター・ガブリエルの声がそっくりだと思うのは俺だけか?!(笑) 現役バリバリの頃のピーター・ガブリエルに「Diary of a Mad Man」を歌わせたら、本物と区別がつかないと思うぞ?!(爆) しかし、「Diary of a Mad Man」も俺のために付けられた曲名のようだ。このブログのタイル "Diary of a Mad Man" にしようかな?、なんて考えたこともあったのよ。
オジー・オズボーンのアルバム持っているのは、当然のようにランディー・ローズ在籍時とトリビュートアルバムだけ。オジーは数多くのギタリストを発掘したことで知られるが、心の中ではランディー・ローズその人が目の前に現れてくれれば、と切望していたはずだ。オーディションで間違いなくあった質問「尊敬するギタリストは?」。こう聞かれなくても「ランディー・ローズ」と言わなかったギタリストは失格だったはずだ。オジー、お前が良き人生を送りその終焉を迎えたとき、俺は架空の世界としての「天国」は用意出来ないが、俺のコアの能力に懸けて、お前とランディーのステージを1日だけ用意しよう。その1日はランディーとお前にとって永遠の長さに感じるかも知れない。
七瀬さん、"NANA" の名前で「Twenty First Century Schizoid Man」をカバーしませんか? "King *Crimson*" 故に。原曲どう観てもボーカルにかなりエフェクト掛けているし、歌う部分は少しですからね。ギターは伝説の謎のミュージシャン "TETSU" さんに担当してもらいましょう(爆)。僕が宝くじに当たったら「謎のレコード社」からリリースって言うことで、駄目なら SME だな。トランペッターの需要があったら僕のバークリー帰りの後輩を紹介しますよ。本人「プロなんて考えていない」って言っていますけれど(そりゃ、バークリーで意味する「プロ」は次元が違うでしょう。彼はそれを体感しているから、「日本のプロ」なんかになりたくないって言う所でしょうね。)、少なくとも普通の J-POP レベルから見ればかなり格上ですよ。
さてさて、今聴いているのは EL&P の「Tarkus」です。EL&P と言えば「展覧会の絵」でしょうが、あえてアルバム「Tarkus」を選択しました。試聴して良かったのと後はジャケ買いかな?(笑) いや〜、でも、キース・エマーソンのプレイは良いですねえ、何度聴いても。
さて、次は Genesis のアルバム「Nursery Cryme」だ。実はこのアルバム、完全にジャケ買いであり、フィル・コリンズがロックン・ローラーだったって言うことを初めて知った。
……。現在、午前4時09分。
主よ! 僕のコアを使ってサイオキャノンを撃たせてくれ! 現状のコア性能でも中華人民共和国の任意の1つの都市を灰燼に出来るはずだ。それが無理、と言うならサイオン通信でチベットのみんなに僕が伝えたいメッセージを送らせてくれ!
……。現在。午前4時56分。
ヒラリー。君は戦う相手と方法を間違えている。バラック・オバマは確かに民主党の指名争いをする相手だが、「敵」じゃない。バラック・オバマがいくら口汚く君を罵るからと言って、君がその汚い手口をまねる必要はどこにもない。「真の敵」とは君自身だ。何故、過去の自分の行動を故意に粉飾し、巨大に見せたい?! それは、「虚栄心」と言う「自らという敵」だ。イエス・キリストの御名において恥ずかしくない正しい行いの先にこそ「真の勝利」があるのだ。これは、かならずしも君が指名争いに勝てると言うことを意味しない。君は言ったはずだ。「私の戦いは、娘の世代、孫娘の世代に実を結ぶ」と。君は22世紀のジャンヌ・ダルクたる戦いをすべきなのだ。
サイオキャノンの発射中止! サイオン通信をヒラリー・クリントンに向けて発信!










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