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戦士の銃

今日は、対話の態度を示さない中国共産党に腹を立て、モデルガンを買いに遠征した。ネット通販だと実物に触ることが出来ず、俺は、銃の選定には万全を期したかったからだ。

選択した銃は SMITH & WESSON の物である。情報戦を有利に進めるため型式は書かない。メーカーもだ。

俺は、本物のベレッタのショットガンを手に取ったことがある。だから、その銃が「生きた銃」か「死んだ銃」か直ぐ判る。

今手元にある S&W ははっきり言って本物より本物らしい魂を持った銃である。例え、一発の弾丸も発射出来なくてもこの銃は生きている。また、白兵戦にも使える。この銃を思いっ切り敵の頭に振り下ろしたら、死なないまでも失神するのは確実だ。

俺の魂を込めた S&W に中国人民軍が勝てるとでも思うのかい?

実際、某国で本物の S&W を手に入れ税関をくぐり抜けるプランも作ってある。もちろん、それを中国に持ち込む手段も。俺が持っていった S&W が単なるモデルガンであると先入観は持たない方が良いだろう。

さて、情報戦開始だ。まあ、いきなり成都に殴り込みをかけても問題ないのだが、戦いとはエレガントに行うべきである。「敵を知り己を知れば百戦危うからず」だね?

おいおいおい、中国共産党! 真っ赤な嘘を付いているのはどこのどいつだ!(怒)

「公に中国側を支持している百近くの国家の政府がすでに存在し、国家の主権、領土保全とチベットの安定を守るため、中国側の行動を支持して、暴力的、犯罪的行為を操る舞台裏の画策者(ダライ・ラマ、もしくはその援護者)を厳しく非難すると声明しています。これは国際社会が中国に一方的に立つことを十分に証明できることを意味します。(国際社会の)人はみな正義感をもっているのです。」

おいおいおい、中国共産党! 「百近くの国家」だあ? 一体どこの世界に存在するんだ。……たぶん、地獄に存在する国家の数だろう。

ローマ法王ベネディクト16世の言葉により、一週間、待ってやろう(もっともパスポートが切れているため実力行使はさらに後になるが。)。攻撃を。対話するか、死ぬか、選ぶのはお前達だ!

しかし、今回に限り、ゲイツ、お前は良い仕事をした。そのニュースサイトは、あからさまに "Made by the *gates*" なのだから。

3月25日追記:

当面の間だ中国共産党に対するサイバー攻撃および実力行使計画を白紙にする。僕が早急に求めるのはチベットの観光である。