殺してやる!(怒)
ついさっき、朝日新聞のある記事を読んで言葉を失った。「植物人間」になっても2年後に意識を取り戻した例があるという記事だ。
俺のおふくろは、俺が当時太っていた自分を気にしてスマートに見えるようなセルフポートレートを撮り、父に託したら、おふくろはそれまで出来なかった電話が出来るようになり、「あんた、こんなにハンサムやったんやね」と電話してきた。そして、そのわずか2、3日後に医療事故により植物状態に陥った。父がした苦渋の選択は「無駄な延命治療はしないで下さい」と言う物だった。父がもし、上の情報を知っていたら、有り得ない選択。それ以前に、朝日新聞が知りうると言うことは国立国際医療センターの馬鹿な医者でも知り得た情報であると言うことだ。お前、殺すぞ! ベレッタのショットガンで!(怒) いつの日か殺してやる!!(激怒)
俺が、植物状態に陥ったおふくろを命を懸けて見舞いに行ったとき、おふくろはくちゃくちゃと笑ったような表情をした。その時、デジカメでムービー撮影して、最初のコマにかろうじてその表情が今でも残っている。
俺が最後に食べたお袋の味は絶対に忘れない。俺が気を落としていたときに、あり合わせの具(イカナゴの釘煮)を具にしたノリなしのおむすび。……俺が、もう一度、それをどんなに食べたいか、お前達に判るか?!
よし、決めた、射撃場用の免許を取ってベレッタのショットガンを取って射撃場で「狙撃」の練習を積む。そして、いつの日か、あの馬鹿医者の脳味噌を、俺のショットガンで吹き飛ばしてやる!!
いくら平和と愛を愛する俺でも、「医者」と言う「善意」の顔をがぶった殺し屋におふくろを殺されれば、復讐は絶対したい。
コアで呪い殺すことも可能かも知れないが、俺は俺の目でサイトスコープにあの馬鹿医者の脳味噌を捉え、自分の指で引き金を引き、俺がした行為が、確実に奴の「死」に繋がった事をサイトスコープの中に確認したい。
奴の死に顔さえ観れれば、どんな懲役刑も平気だし、まして「死刑」など、こっちの方から望むことである。
主イエス・キリストよ。僕はあからさまにあなたの道を踏みにじる行為をしようとしている。あなたの愛で、俺をもっと寛容な人間にしてくれることを祈る。具体的には DNA レベルで、若くて超美人な官能的な女性の体にして欲しい。それが、無理、と言うのであれば、僕はトリガーを引くしかない。
3月16日追記:
まことに、「真にして知られざる神」は偉大である。僕が、馬鹿な医者の脳味噌をショットガンで吹き飛ばすにはそれなりにマニッシュ(僕はインナーも含めてメンズの衣類を一切持っていない。ちなみに「ナプキン」と言えば僕が使う「ナプキン」は女性の生理用品だ。)な格好をしないといけず。かつ、ドイツ製のシリコンの乳房を外した状態でないとトリガーを引くことは出来ない。
今日は、デパートに買い物に行き、女の子なら絶対に欲しがるアイテムを多数購入した。中でも、素晴らしいのは総レースの純白のスプリングコート。まるで僕のためにオーダーメイドしたみたいだった。ワンピースとしても着られる。値段もそれなりに高かったが、街中でこれを着て歩けば女の子なら、「どこで買ったんだろう? 私も欲しいわ」と思うこと間違い無しである。それと、ミントンのネグリジェはとても可愛らしくピンクと白の2着買った(僕はネグリジェ以外で寝ることはない。)。人気商品であり早い者勝ちである。後は、白のスプリングコートに合わせ白の可愛いバッグを買った。バイクに乗る訳じゃないので、ショルダーバッグとかデイパックである必要が無くなったからだ。それから、ハートの形をした可愛らしい石(石の種類は聞かなかった。)のネックレスを買った。
後は、美容室に行き、まだボブにするには髪の長さが足りないのだが、ボブっぽくブローしてもらった。1年すれば、完璧な女性の長めなボブスタイルになるだろう。